就職指導

専門学校の究極の価値は「就職力」

本校の就職指導は個別指導を重視。学生個々の能力・適性・正確を把握し、最適な企業を紹介します。

”個別対応”を重視!

就職指導風景

キャリア・就職指導方針

  • 本校の就職指導では、本人の興味・関心を尊重しながら、企業とのマッチングをはかり、本人の納得のいく結果に結びつけることを重視しています。
  • 業界や職種の理解、自己理解から始め、次にインターンシップや企業説明会で企業の実情を知ります。このプロセスの中で就職への意識を高め、個別に就職指導を行っていきます。
  • 実技指導として、応募書類の作成、面接練習から、内定後のビジネスマナー習得などを指導しています。
  • 就職活動とは、将来を考えることです。それぞれの学生が自分の就職活動を通じて成長し、納得のいく就職が出来るように心がけ、支援を行っています。

カリキュラムに組み込まれた就職対策

本校のカリキュラムはIT分野の職種から逆算して構成されており、カリキュラム全体が就職対策になっています。直接的な就職対策は必修科目のキャリアデザインⅠ・Ⅱで実施し、キャリアの考え方、職業人に必要な基本スキルの習得、さらに個別の就職指導へと進みます。SPIや一般教養などの学力試験対策は必修科目で実施します。その他の授業でのスキル習得や資格取得が就職力を高めます。

日々の積み重ねが「就職力」になります

就職活動の流れ

  • ①準備: 自己分析と業界・職種研究を進め、各自が希望する業界や職種を絞り込みます。インターンシップに参加することで具体化を進めます。
  • ②応募: 卒業前年度(3年課程は2年、2年課程は1年)の12月ごろから情報収集を本格化させます。志望する企業の説明会に参加し、詳細な情報を得た上でさらに絞り込み、エントリーをします。
  • ③選考: 選考は、まず筆記試験があり、通過した場合に数度の面接試験があることが一般的です。
  • ④内定: 合格した場合、内定を得ます。内定後も、内定者向けインターンや研修への参加のほか、卒業までに資格試験の合格を求められることも多くあります。

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